大学受験なら実績とノウハウが豊富なプロ家庭教師のメガスタディ!

家庭教師メガスタディの基本情報

家庭教師メガスタディ対象学年 家庭教師メガスタディ

家庭教師のメガスタディは早慶上智・理科大・MARCHから日東駒専まで、いわゆる難関大学の受験指導を得意とする家庭教師派遣業者です。難関大学に毎年数多くの受験生を合格に導いており、その合格者の99%は指導開始当初は志望校に届いていない受験生とのことです。

偏差値40台(模試D判定以下)から、早慶上智、理科大、MARCH(明治、青山、立教、中央、法政)などの上位ランクの私大に受かることも珍しくないそうです。この後すぐに紹介しますが、実際に偏差値30台から早稲田の政経に合格した受験生もいました。

私の調査結果では、元々できる生徒はもちろんですが、どちらかというと元々できていない生徒の指導を得意としている家庭教師業者です。

名 前 私立大学受験専門・家庭教師メガスタディ
対象学年 高校生(1~3年)、浪人生
講 師 プロ講師、学生講師
教材販売 高額教材の販売はなし
ローン なし
受験対応 大学受験
資格対応 なし
不登校 不登校の生徒を専門としたコースはなし(しかし受験生であれば問題ない)
インターネット指導 なし

私が感じた家庭教師メガスタディの良い点

合格体験記がおもしろい!

家庭教師メガスタディのホームページで真っ先に見てほしいのが合格体験記です!

合格した生徒達が直筆で家庭教師を付ける前と付けた後の変化の話しや、今後受験する後輩たちへのアドバイスが書かれています。

と、ここまではよくある合格体験記なのですが、メガスタディの場合これに対してプロの家庭教師がどうやってその生徒が合格できたのかをポイントを抑えながら解説しています。

例えば、家庭教師を付ける前は偏差値30台だった生徒がどうやって早稲田に合格したのか、有名な塾に通ってもなかなか点数が伸びず挫折しそうなだった生徒がどやって慶応に合格したのか、高3の夏までバリバリに部活を頑張っていて現役合格は無理という状況の生徒がどうやって明治に合格したのかなど読んでいると「なるほどな!」と納得できる内容でした。

「合格者がどうやって受かったのか」これって受験生なら誰もが知りたいことですよね!数もたくさんあるので色々な合格者のパターンがあって読んでいて良い意味でおもしろいです。興味深いといった方がいいですかね。

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疑似体験とまではいきませんが、この合格した先輩たちと同じ状況の生徒も多いのではないかと思います。なので読むだけでも、合格のヒントになる情報(戦略やノウハウ)が得られると思います。私の感想としてはもっと「読みたいな」という感じでしたが、「この続きは授業で!」ということなのでしょう。家庭教師もお仕事ですからね。

通常、ホームページに合格者のコメントを載せている家庭教師業者は多いのですが、そのほとんどが宣伝色が強く胡散臭さがぬぐえません。企業なので宣伝すること自体は悪くないのですが、何が良かったのかの具体性に欠ける掲載が多いんですよね。極端な話し、そのコメントを書いた人は実在する人物なのか?という不信感を抱く人も少なくないと思います。

見る人からすれば、「どんな状況からスタートし、どんな指導があったのか」などもう少し具体的に知りたいというのが本音ではないでしょうか?

メガスタディではその点もしっかり抑えて掲載しているので信憑性も高く、充実したノウハウを持っている印象を受けます。またこのことから誠意のある企業態勢が垣間見えます。

そこにはプロの戦略とノウハウがある

先ほども少し出てきましたが、今度は家庭教師メガスタディのノウハウについて私なりの分析結果をお話します。

受験生なら誰もが知りたい合格のポイント。これを指導できるかどうかが家庭教師の良し悪しを決めます。家庭教師メガスタディの場合は難関と呼ばれる大学の対策(合格のポイント)を大学別・学部別・科目別で紹介されています。

家庭教師メガスタディ家庭教師メガスタディ家庭教師メガスタディ

ここまでできるのは、メガスタディが大学受験に的を絞っているからです。通常の学校の授業や試験対策だろうが、中学受験だろうが、高校受験だろうが、大学受験だろうが何でもこいの家庭教師業者の場合は大学受験コースを設けていても担当の家庭教師に丸投げです。実際私も何度も丸投げされました。丸投げしていない家庭教師業者を探す方が難しいです。

丸投げするということは、大学受験コースを設けていたとても会社として何か対策に取り組んでいるというわけではないということです。「大学受験の指導ができる家庭教師を派遣する」ただそれだけです。それだけで大学受験コースがあるといっているのです。

メガスタディの場合は大学受験のさらに難関に的を絞り家庭教師業を展開しているため、難関の大学を指導できるプロの家庭教師が揃っているのはもちろんのこと、そのプロの家庭教師による戦略やノウハウが公開されています。

例えば早稲田の政治経済学部の英語の対策を見てみると、難易度は最高レベルの難易度で出題範囲は読解・会話文・英作文が出題されます。またメガスタディによると早稲田大学・政治経済学部の英語には大きな特徴が3つあるそうです。

  • 一題当たり1000語近い長文読解が三題出され、問題の半分以上を占める
  • 社会問題を題材にした文章が中心
  • 自由英作文が必出

まずこれらの特徴を理解した上で次にプロ家庭教師の対策(戦略・ノウハウ)を見てみると、

【長文読解で高得点を取るためのポイント】

家庭教師メガスタディ

家庭教師メガスタディ

早稲田の政経の英語は、読む量がかなり多いため、高得点を取るためには速読力を身につけることが前提で、語彙力がに自信があるだけでは不十分。

それと同時に短時間で文の構造を見分る構文力と文法力を身に付ける必要がある。語彙力を補う教材として単語集なら鈴木陽一氏の「Duo3.0」(アイシーピー)、熟語集なら花本金吾氏の「英熟語ターゲット1000」(旺文社)がおすすめ。構文力と文法力を強化するための補強教材なら山口俊治の『コンプリート高校総合英語』(桐原書店)がおすすめ。

また、文脈や起承転結の全体像を素早くつかむためにパラグラフリーディングが重要。この際に設問で聞かれている点を先に把握しておくこと!設問で問われている点を意識しながら読み進め効率良く解くこと重要。習得するには日頃から長文を読む際はパラグラフリーディングを実践し、この方法に慣れるのが秘訣。

以下省略

だそうです。

これは早稲田の英語だけに通用するものではないですね。私は大学時代に英検1級などの面接官をしている教授から英語を教わっていましたが、後半の「文脈や起承転結の全体像を素早くつかむため、パラグラフリーディングが重要・・・(省略)・・・パラグラフリーディングを実践し、この方法に慣れるのが秘訣。」に関しては教授も同じことを言っていました。

私自身も英語を得意として家庭教師をしていましたが、これと同じように指導していました。その結果、中一の生徒が半年で英検3級に受かり中学卒業時には英検2級に挑戦していました。高校受験の際は何の対策をする必要もありませんでした。

パラグラフリーディングは英語に慣れてくると簡単なのですが、慣れるまでは苦痛に感じる人も少なくありません。瞬時に理解できない文章を何度も何度も読むのですから無理もありません。

まぁ細かいノウハウに関してはここでは置いておいて、メガスタディのこの意見には共感できます。つまり見せ掛けだけのものではないということです。

ここではほんの一部しか紹介できませんが、ホームページ(「大学別対策」)にいけばもっと様々な大学の学部別・科目別の対策が紹介されています。読むのはただなので、自分の勉強法が正しいかどうか自信のない方は一読することをおすすめします。

私立大学受験専門・家庭教師メガスタディ

ちなみに何でもこいの家庭教師業者では通常、ノウハウや戦略などはもっていません。持っているとホームページや営業マンが謳っていたとても、使えるかどうかは別問題です。「使えないのは生徒側に問題がある」といえば終わり、そう思っている家庭教師業者もたくさんいます。

メガスタディの場合はきちんと大学の学部別・科目別まで細かく分けて掲載しているので、プロがきちんと分析していることがわかります。合格するためにはどこを抑えていないといけないのかが分かれば、勉強方法も効率が上がります。

今、大学受験で家庭教師を付けようか迷っている人はきちんとノウハウをもった家庭教師を選ぶようにしましょう。業者側の売り文句だけで選ぶと取り返しのつかないことになりかねません。

家庭教師メガスタディは誇大な売り文句で勧誘していない

通常、どんな会社でも利益を求めて運営しているわけですから、利益最優先で物事を考えがちです。その結果、事実とは異なる事でもお客を獲得するためなら躊躇(ちゅうちょ)せずばんばん言う会社が多いです。誇大広告などがそうです。家庭教師業界は非常にそれがひどいと個人的には思っています。

先ほども言いましたが、ノウハウとよべるものを持っていないのに「ノウハウあります!」といって勧誘してみたり、大学受験の専門コース(家庭教師に丸投げにしないちゃんとした専門のコース)がないにも関わらず「大学受験の専門コースあります!」といって勧誘してみたり、もう何度そうやって騙されたご家庭の相談を受けてきたか・・・。

彼らの多くは教育者ではなく、単なる営業マンだったからそういう視点で物事を考えるのかもしれません。契約を取ったり、教材を販売することが仕事なので会社としての事業の中身を考えることまでは頭が回らないのでしょう。

ちなみに高額な教材を販売すると1件で数十万円の報酬がもらえるところもあります。月収で100万円を超える営業マンもいるくらいですから、教育より営業に力を入れたくなるのも動物の本能的には理解はできます。しかし、道徳的にも人間的にもアウト!だと私は思います。自分たちもアウトだと分かっているから何度も社名を変えているんでしょうね。

さて、質の低い家庭教師業者の話はここまでにして、じゃメガスタディはどうなのか?

家庭教師のメガスタディは特に合格実績をアピールしていますが、これが事実無根であれば問題です。しかし冒頭でもお伝えしたように合格実績に関しては、合格者からのコメントを直筆で載せ、さらにメガスタディのプロ家庭教師がどうして合格することができたのか解説まで載せています。

さらに私が注目したのは「予備校との違い」の項目です。

この項目でメガスタディは大学受験における予備校と家庭教師のメリットとデメリットを正直に書いていると私は感じました。家庭教師のことを一方的に良く見せようとする誇大な文言は見当たりませんでした。

メガスタディの主張を簡単に説明すると以下の通りです。

【予備校に向いている受験生】

  • 志望大学の偏差値を既に超えている
  • 現時点で基礎がほぼ完璧
  • 苦手な分野がほとんどない
  • 学校の勉強も余裕をもってこなせる
  • 何をすればいいかが明確になっている

【家庭教師に向いている受験生】

  • 志望大学の偏差値までまだ遠い
  • まだ基礎が抜けているところが多い
  • 苦手な分野が多い
  • 学校の授業についていけていない
  • 何をすればいいかが不明確

この他にも色々なことが細かく書かれていますが、特に共感できたのは次の2つです。

家庭教師メガスタディ一つ目は、予備校に通って失敗する受験生の中には「友達がとってるから」とか「なんとなく不安だから」という安易な理由だけで講座を増やし、結局は多すぎてこなせない受験生が結構いるという点です。

私の経験上も有名な予備校に通っていると安心感がわき、自分も他の予備校生と同じようにすれば大丈夫だと勘違いしている受験生は本当に多いと感じています。

大学受験に限らず勉強には人それぞれにあったやり方というものが必ずあります。また人それぞれ得意分野・不得意分野もありますし、基礎知識が抜けている部分も人それぞれ違います。

そこを理解した上で予備校に通わないければ、自分に合った勉強はできません。つまり合格からは遠のくということになります。

家庭教師メガスタディ二つ目は、自分にとってベストな方法で勉強できている受験生は少なく、ほとんどの受験生は「何をやれば合格できるか」を知らないという点です。

一つ目とも関連してきますが、「今の自分には何が足りなくて何が足りているのか」「志望大学のどの科目のどの項目に重点をおき、どの項目は力を抜いてもいいか」を分かっている受験生はほんの一握りです。いわゆる天才という人たちがこれに当たります。

彼ら彼女らは今の自分は何をすれば良いのかを明確に把握しているので最も効率的にかつ確実に成果を出します。物事の手段と目的を判断する能力に長けているのです。そういった人たちにはほとんどアドバイスはいらないので、予備校に通っても自分に必要な講座だけをとり効率的に学ぶのです。

じゃ自分で判断できない受験生は彼ら彼女らの真似をすれば良いのかというとそうでもありません。自分で判断できない受験生は自分のことを客観的に分析し、アドバイスをくれる人が必要になってきます。それが家庭教師ということです。

ほとんどアドバイスの必要がない受験生や、受験までまだ時間のある高校1~2年生は予備校に通いながらでも十分に合格は狙えますが、受験まで1年を切ったのにまだまだ合格ラインに達していない受験生には個人指導が必須です。

自分に合った勉強法の確立と勉強の効率化が急務です。

それをしないまま、ただ「大学受験で有名だから」「友達が通っているから」などという安易な理由だけで予備校に通っても遠回りだということです。あくまでも目標は“合格”の二文字です。それ以上でも以下でもありません。有名だの友達がいるだのは関係ありません。

合格するために今の自分は何をすべきかを明確に把握しているかどうか、もう一度真剣に考えてみて下さい。もし把握できているなら予備校、あるいは個別指導塾などでも良いでしょう。もし把握できていないなら私は家庭教師をおすすめします。

もっと「予備校にできること」や「家庭教師にできること」の詳細が知りたい方は家庭教師メガスタディのホームページ(「予備校との違い」)をご覧下さい。

私立大学受験専門・家庭教師メガスタディ

私が感じた家庭教師メガスタディの不明な部分・引っかかった部分

学生家庭教師について

私が家庭教師のメガスタディで引っかかったのは学生の家庭教師の場合はどうなんだろう?という点です。

メガスタディの合格実績やプロの対策術に関してはそれなりの印象はつかめたのですが、メガスタディの場合は学生の家庭教師も派遣しているため、彼らの実力や研修の有無は気になりました。

学生の家庭教師は料金が安くその面では依頼したいという人も多いと思うのですが、そもそも指導ができなければ依頼する意味がありません。なぜ私がこの点に引っかかったかというと、通常の家庭教師業者は表向きは研修していると謳っていても、実際は何の研修もせず家庭教師に全部丸投げだからです。

私はメガスタディには好印象をもっていますが、だからといって指導ノウハウを知らない学生家庭教師の誰もが難関大学の受験指導ができるとは思いません。いくら一流の大学に通う学生でも、いくら勉強ができる大学生でも、「指導ができる」とは限らないからです。「頭が良い」のと「指導ができる」のとは全く別の話しです。

その点で、家庭教師のメガスタディでは学生講師にどのような指導or研修をしているのか、その詳細も掲載してほしいと思いました。

現状掲載されているのは適正診断テスト、学力診断テスト、面接の三点があるということだけです。これだけでは中身がわかりません。私もこの三つとも受けたことがありますが、一部の業者は学力テストで3割程度でも採用しますし、面接や適正診断テストは形だけ(=家庭向けのパフォーマンス)なので不採用になることはないという業者もいます。面接や適正診断テストで不採用になる人がいたなんて私の身近では聞いたことがありません。

何にせよ、学生家庭教師の質や採用基準そして研修の有無や研修の内容などに関してはもっと情報を載せてほしいと思いました。

受験生や親御さんには直接関係のないことですが・・・

メガスタディでは、担当の家庭教師に毎月最低1回、メガスタディに指導状況を報告することを義務付けており、怠った場合、指導担当を解除する場合もあるとのことです。

この指導報告書は家庭教師の大きな負担です。指導報告書を役立たせている家庭教師業者に私は出会ったことがありません。報告書を読まない業者がほとんどです。メガスタディの報告書をみたわけではないので、全否定するつもりはありませんが、指導報告書は家庭教師にとって労力的にも時間的にもかなりの負担なので、家庭教師の立場からは評価できません。

ご家庭に見せる業者もありますが、それなら家庭教師と親御さんの二者面談かあるいは生徒も含めて三者面談を設けた方が充実した報告ができます。実際私はほぼ毎回授業終了後に5分~30分親御さんと面談し現状の報告をしていました。

報告書では文字数に制限もあるし、読む方も書く方もいまいち内容がつかめません。ツールとして役に立ち辛い報告書に時間を費やすのは非効率的だと私は考えています。しかも無給ですからね。読んでもらえないものを一生懸命書いていたと知った時は力が抜けましたよ。

報告書なんかでは本当の現状把握はほぼ無理です。それよりも親御さんは家庭教師とコミュニケーションを深くとるか、時間がないなら月に一度かあるいは2ヶ月に一度でも良いので担当の家庭教師と現状について話すよう習慣付けてください。それが最も効率的でかつ内容も充実した報告が得られます!

でも、怠ける家庭教師もいるから報告書の義務化はさけられないんだよな~・・・ここまでいっておきながら何ですが・・・。

ま、報告書の件はメガスタディがどうのこうのというよりも家庭教師側の希望とご家庭へのアドバイスなので、私の意見に共感できた方は家庭教師とのコミュニケーションの方を大事にしてあげて下さい。

総合評価(こんな子に向いている)

【こんな生徒に向いている】

  • 大学受験を目指す生徒
  • 短期間で成果を出したい受験生
  • 何をやればいいかが分かっていない受験生
  • 点数が伸び悩んでいる受験生
  • 偏差値が低くて志望大学を諦めかけている受験生
  • 難関の大学を目指す受験生
【こんな生徒には向いていない】

  • 成果より費用重視の受験生または親御さん
  • 現状で合格ラインを大幅にこえている受験生
  • 予備校でも満足のいく結果がでている受験生

私立大学受験専門・家庭教師メガスタディ は早慶上智・理科大・MARCHから日東駒専まで、いわゆる難関大学の受験指導を得意とする家庭教師派遣業者です。難関大学に毎年数多くの受験生を合格に導いており、その合格者の99%は指導開始当初は志望校に届いていない受験生です。

偏差値40台(模試D判定以下)から、早慶上智、理科大、MARCH(明治、青山、立教、中央、法政)などの上位ランクの私大の合格実績が豊富なことが人気の要因だと思います。

この合格実績の裏にはプロのノウハウや戦術、そしてそれらからきちんと実績が出ているからこそ誇大な文言で勧誘することがないのだと分析できます。

私の経験上、誇大広告や営業活動に力を入れている家庭教師業者は中身がない確立100%です。家庭教師業とはいえ、企業ですのでそれなりの営業活動はしますが、教育産業は中身が命なので中身(ノウハウや研修、受験や各学校の試験などの情報収集、そして分析と研究)がなければずる賢い経営に走らざるを得ません。(例えば高額教材販売とか)

その点、メガスタディでは誇大な文言での勧誘もありませんし、合格実績に関しても十分な資料を掲載し、さらには大学別だけでなく学部別・科目別の対策も細かく丁寧に掲載しているので指導ノウハウは質の高いものをもっているので中身のある企業だと分析ができます。

今自分で何をすべきか分かっていない受験生、予備校に通っているのに点数が上がらない受験生、志望大学の合格ラインにほど遠く挫折しそうな受験生、そして今から受験に備えようと考えている高校1~2年生、プロ家庭教師の実力を肌で感じてみて下さい。

「予備校での集団授業や自力で勉強するのとはわけが違う!」ということをまざまざと感じさせられるでしょう。

あなたの第一志望合格を心より願っています。

当サイト管理人より。

家庭教師メガスタディの対応エリア

北海道・東北| 北海|青森|岩手|宮城|秋田|山形|福島
関東    | 茨城|栃木|群馬|埼玉|千葉|東京|神奈川
甲信越・北陸| 山梨|長野|新潟|富山|石川|福井
東海    | 静岡|愛知|岐阜|三重
関西    | 滋賀|京都|大阪|兵庫|奈良|和歌山
中国    | 鳥取|島根|岡山|広島|山口
四国    | 徳島|香川|愛媛|高知
九州・沖縄 | 福岡|佐賀|長崎|熊本|大分|宮崎|鹿児島|沖縄

家庭教師メガスタディの料金について

 

入会金 20,000円
※入会金は一家庭につき一度限り(兄弟の入会は無料)
指導料
(税別)
・プロ家庭教師 :120分×4回(月謝) 63,200円~ 94,400円
・社会人家庭教師:120分×4回(月謝) 47,600円
・学生家庭教師 :120分×4回(月謝) 28,800円~ 34,800円
交通費 実費

家庭教師メガスタディ
また家庭教師のメガスタディでは

・明確、明瞭な完全月謝制
・厚生労働省の認可を取得

を謳っています。

入会金、講師の交通費、授業料、この三つ以外の費用が一切かからず、他社で問題となっている高額教材の販売や家庭教師の管理費、年間契約費(年会費)や解約金などの不明瞭な追加費用も一切ないと掲載してありました。

「厚生労働省の認可を取得」に関しても、メガスタディでは家庭教師紹介のノウハウ向上のためにあえて厚生労働省による派遣認可を取得しているとのこと。家庭教師派遣業では通常は必要のない認可ですが、紹介の精度を上げるためにあえて取得しているそうです。

この辺もポイントが高いですね!

私立大学受験専門・家庭教師メガスタディ

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